藤原さくら、福山の月9ラヴソング抜擢はバーター?衝撃の台本が!

4月から福山雅治さん主演のドラマ

『ラヴソング』(フジテレビ系/毎週月曜夜9時~) がスタートします!

 

昨年、吹石一恵さんと入籍した福山さんの入籍後初の連ドラ主演だけに注目が集まってます!

そしてヒロイン役は

なんと20歳の新人「藤原さくら」さん

 

えっ誰っ??とみんな思ったのではないでしょうか?

 

それもそのハズ、藤原さくらさんはまだデビューしたての歌手で演技も初という事!

 

熾烈なオーディションを勝ち上がり、主演の福山さんも彼女を大絶賛しているそうですが、

その裏では出来レースという声

そしてそれを裏付けるような台本の情報もありました!

 

 

今日はそんな藤原さくらさんについて迫って行きます!

今日のコンテンツ

月9ラヴソングのヒロインに大抜擢 藤原さくらさんとは?

ヒロイン抜擢は出来レースのバーター?衝撃の台本も

 


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月9ラヴソングのヒロインに大抜擢 藤原さくらさんとは?

 

今回の月9ラヴソングの内容は、
福山雅治さん演じる元ミュージシャン 「神代広平」が障害を持つヒロインと出会い心を通わせながら
人生を取り戻していくというストーリーです。
これは音楽が好きな人は興味を惹かれる感じですね!

 

さて、そのヒロイン役に抜擢されたのは

藤原さくらさん!

初耳の人、多いですよね!俺もよく知りませんでしたw

 

藤原さくらさんのプロフィール

 

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本名:藤原 さくら(ふじわら さくら)
生年月日:1995年12月30日(20歳)
出身地:福岡県
身長:推定155~160cm
兄弟:姉
学歴:福翔高校卒業
憧れのアーティスト:YUIさん

高校入学後よりオリジナル曲を作り、
地元福岡でカフェやレストランでライブ活動を開始し
2014年にはインディーズデビュー
その後もCMソングの歌唱やテレビドラマへの楽曲提供など
精力的に活動。

2015年ミニアルバム「à la carte」でメジャーデビュー。

父・宏二さんも『たけのうちカルテット』のベーシストとして、
1980年代のバンドブームの代表番組『三宅裕司のいかすバンド天国』に出演経験あり。

 

 

和製ノラジョーンズともいわれている

 

あどけない見た目に似つかわしくない、
ハスキーで大人っぽく力強い歌唱力が評価されています!

僕もネットで曲を聴きましたが、キャッチーで流行りそうな感じがとてもしました!!

 

抜擢の理由は

 

藤原さんが演じる佐野さくらは広島の児童養護施設で育ち、大型車の整備・販売会社で働く、孤独を背負った女性です。
佐野さくらは社内で起きたある事件をきっかけに企業カウンセラーのもとに行き、そこで福山さん演じる元プロミュージシャンの神代公平と出会います。
慣れ染めですが、その中では歌を歌うシーンが多くなるそう。

 

なので、オーディション合格の条件は

 

「歌が歌え天性の歌声の持ち主」である事が求められていた

 

そこで抜擢されたのが藤原さくらさんでした。

確かに曲を聴く限りでは満点だと思います

 

オーディションには福山さんもギターセッションで参加し、
藤原さんの歌声に惚れ込んでいたそうです。

 

しかも当然ながらミュージシャンは感受性が深く、

心に傷を負ってカウンセリングに行くような人物像にはかなりハマり役なのではと思います。

 


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藤原さくらヒロイン抜擢は出来レースのバーター?衝撃の台本も

 

そんな経緯で抜擢されたヒロインの藤原さくらさんですが

20歳前後で歌も歌える人なら沢山いるはず?

 

って思いますよね、

 

やはり一部では、

出演は事務所側の出来レースとか、バーターとかそんな噂

 

その理由の一つは

藤原さくらさんの所属事務所が福山雅治さんと同じアミューズ出身である事

これは事務所が一緒の人を抱き合わせて出演出演させる「バーター」と呼ばれる戦略らしいです。

バーター

芸能プロダクションが、所属の有名芸能人を
テレビやドラマ等に出演させる際に、
格下の芸能人と組ませて出演させること
格下芸能人の知名度を高める効果と、
営業を掛けなくて良いので、
プロダクションの利益率上昇に繋がる。

 

つまりこれが事務所をあげてのプロモーション戦略なのではという批判に繋がっているわけですね~~。

 

もう一つは

作中のヒロインの名前が藤原さくらさんと同名の「さくら」である事
そしてさくらという名前は前から台本で決まっていたという噂

 

制作サイドはドラマ初挑戦の藤原のために、
少しでも演技がしやすいようにというスタッフらの計らいで、
オーディション後にヒロインの名前を「さくら」に変えたといっていますが。

 

台本では既に名前は「さくら」となっていたという話もあります。

 

これは偶然の一致にしては出来過ぎ??

 

 

まとめ

色々と物議を醸し出した今回の抜擢ですが、

ある意味では藤原さくらさんは若干20歳にして世間から物凄い高いハードルとチャンス用意されました。
ハードルを藤原さくらさんの自身の活躍で越えられたら
一躍芸能界の大物ヒロインとして、ミュージシャンとして大きく羽ばたく事ができると思います!

っていうか20歳でこんな状況なんて普通立てません、この人生自体が既にドラマといっても過言ではない・・

藤原さんが大出世したら、自身の半生をモチーフにした映画なんかできちゃうかもしれませんね!!


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それでは!!



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