清原極秘転院、入院先はどこ?都内近郊に名医が!ASKAもいた所は?

保釈後に松戸市千葉西総合病に入院した清原さん。

入院した先ではヘリコプターまで出動する仰々しい事態に松戸の街が揺れ、更に取材の為の番記者達が訪れる毎日に、
なんと清原さんが記者達に焼肉弁当の差し入れをふるまうと言う
異例の対応まで飛びだし、まさに松戸はカオス!

そして清原さんから差し出された焼肉弁当に大勢が議論を巻き起こすさなか!

 

清原さんは極秘でワープ(転院)していたそうです!

 

陽動作戦だとしたら見事!

そんな清原さんの転院先が気になりますね!

 

今日はそんな気になる転院先の情報について
書いていきたいと思います!!


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気になる清原さんの転院先は??

 

さて、清原さん保釈後に千葉西病院に入院していた清原さん
一週間もたたずにスクランブル転院(?)となったワケですが、

そもそも千葉西総合病に入院したキッカケは薬の治療ではなく、
糖尿病の為でした。

 

こちらも 清原、糖尿病を治療を先決した理由。足(脚)切断や命の危機の可能性も。

 

なので次は薬の治療が行える所に向かったのでしょう。

そして情報はただひとつ「東京近郊」との事です。

そんな東京近郊で該当しそうな病院の一つ目として

声があがっているのが

 

『国立精神 神経医療研究センター病院』

ここは東京都の小平にある病院です。

郊外という観点ではバッチリですね!

また、この病院とされる大きな理由は

 

薬物治療の第一人者である「松本俊彦医師」が勤務していると言う事です。

 

ここの治療は「SMARPP」(SMAPじゃないですよw)という
アメリカの治療法をモチーフにした認知行動療法で医療業界の中では有名な治療法で、先進的な治療が施されるということです。

また、期間的にも5月17日の初公判にも十分対応できるとの事で、
有力視されています。

 

二つ目は東京高尾病院

 

ここはASKAさんも入院していたとされ、
重症患者の治療にも定評があるそう。

ASKAさんという、同じような状態の大物芸能人が
入院とあれば。

病院のスタッフとしても接し方も慣れているはず、
清原さんもそんな対応ができるスタッフのもとで治療に専念出来れば
気持ち的にも安心できそうで、治療回復を早める意味でも大きなプラス要因になりそうですよね!

そしてキチンとした設備や別室も用意、高い部屋でも
約32,000円とのことなので、千葉西病院が54,000円だった事を
考えると費用の面でも少しは負担が減るかも・・・

 


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三つ目は昭島市の東京西徳洲会病院

ここは徳洲会という松戸市千葉西総合病院と同じグループの病院です、
元々いた病院が徳洲会なので、もしも転院するとするならば、
同じグループの病院へ移すのは自然な流れかもしれません。

同系列なら現場の雰囲気も把握しやすく、信頼もあって連携といった面でもアドバンテージがありますもんね!

また、収益という面でも同系列に入院させる方が、
互いの病院にとってもWIN-WINの関係が成り立ちます(ビジネスっぽくてすんませんw)

以上が転院先の候補にあがった病院3つとなります!

この件に関してはきっとそのうちハッキリとわかっていきそうですので、
引き続き密かに情報をキャッチしていきたいと思います。

どちらにしても、良い治療を受けて立ち直って行って欲しいですね!
それでは!


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